SPI割合・比・増加率の解き方|公式と頻出パターン
この記事でわかること 割合は「もとにする量」を決めれば、ほぼ機械的に処理できるという考え方 百分率・歩合・小数の対応と、比を扱うための2つの道具 増加率・増減率の求め方と、連続する増加率を足してはいけない理由 利益率と年 [……
この記事でわかること 割合は「もとにする量」を決めれば、ほぼ機械的に処理できるという考え方 百分率・歩合・小数の対応と、比を扱うための2つの道具 増加率・増減率の求め方と、連続する増加率を足してはいけない理由 利益率と年 [……
この記事でわかること 速度算で覚える式は「距離=速さ×時間」の1本だけという整理 時速・分速・秒速の換算でつまずかないための3つの数字 旅人算を「近づく速さ・離れる速さ」で処理する方法 通過算は列車の長さを足すだけで解け [……
この記事でわかること 代金精算が「同額負担」と「貸し借り」の2種類に分かれること 1人あたりの負担額を先に出すという、迷わないための手順 貸し借りが混ざったときの収支表の書き方 料金の割引で問われる「どこに割引がかかるか [……
この記事でわかること 濃度算で覚えるべき式は「食塩の量=食塩水の量×濃度」の1本だけという考え方 加水・蒸発・食塩追加で何が変わり、何が変わらないのかの整理 てんびん法が使える場面と、使うと遅くなる場面の切り分け 練習問 [……
この記事でわかること n進法の仕組みと、変換で問われる3つのパターン 「SPIにn進法は出るのか」で解説が割れている理由と、その扱い方 10進法を経由すればすべて解ける、統一した解き方の手順 練習問題5問と、対応表・検算 [……
この記事でわかること SPIの「命題」がどの分野に含まれ、どの受検方式で出るのか 対偶・三段論法・集合の3つの道具の使い分け 記号化から選択肢の照合まで、迷わないための4ステップ 例題3問と、つまずきやすいミスの直し方 [……
SPIの非言語で出題される集合(ベン図)は、公式さえ覚えれば確実に得点できる分野です。 一方で、3集合になった途端に手が止まる、条件が文字で与えられると式が立たない、という相談が絶えません。 この記事ではspi 集合の解 [……
受検案内に「120問」「52問」「148問」といった数字だけが書かれていて、何の検査か分からない。 適性検査 問題数は、実は制限時間と同じかそれ以上に形式を特定できる手がかりです。 特に3桁の問題数は候補が一気に絞れます [……
「Webテストの案内に2時間、あるいは120分と書かれていた」。 webテスト 2時間という長さは、SCOAの2科目実施、SPIのペーパーテスティング、TG-WEBの全科目セットが主な候補です。 ただしその前に確認すべき [……
「Webテストの案内が10分、15分、あるいは12分・18分と細かく分かれている」。 webテスト 15分前後の細かい時間表記は、TG-WEBか玉手箱の科目別時間である可能性が高く、しかもその数字から型まで特定できます。 [……