適性検査の問題数から形式を見分ける|50問・80問・120問
受検案内に「120問」「52問」「148問」といった数字だけが書かれていて、何の検査か分からない。 適性検査 問題数は、実は制限時間と同じかそれ以上に形式を特定できる手がかりです。…
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受検案内に「120問」「52問」「148問」といった数字だけが書かれていて、何の検査か分からない。 適性検査 問題数は、実は制限時間と同じかそれ以上に形式を特定できる手がかりです。…
「Webテストの案内に2時間、あるいは120分と書かれていた」。 webテスト 2時間という長さは、SCOAの2科目実施、SPIのペーパーテスティング、TG-WEBの全科目セットが…
「Webテストの案内が10分、15分、あるいは12分・18分と細かく分かれている」。 webテスト 15分前後の細かい時間表記は、TG-WEBか玉手箱の科目別時間である可能性が高く…
「Webテストの案内に20分、あるいは30分としか書かれていない」。 webテスト 20分・30分という短さは、能力検査ではなく性格検査だったり、複数科目のうち1科目分だけの表示だ…
「Webテストの案内に45分、47分、あるいは50分と書かれていたが、これは何の形式なのか」。 webテスト 45分前後の時間帯は、C-GAB(SHLのテストセンター)とSCOA系…
「Webテストの案内に70分、あるいは75分と書かれていたが、これは何の形式なのか」。 webテスト 70分・75分は、SPIのペーパーテスティング、BRIDGEのフル版、CBTS…
「Webテストの案内に80分とあったが、これは何の形式なのか」。 webテスト 80分は、GAB・Web-CABの所要時間と一致する一方、SPIテストセンターの予約枠(ターム)でも…
「Webテストの案内に90分と書かれていたが、これは何の形式なのか」。 webテスト 90分という表示は、35分や60分と違って「1科目の制限時間」ではなく「複数科目の合計」か「操…
「Webテストの所要時間が35分と書かれていたけれど、これは何の形式なのか」。 webテスト 35分という手がかりだけで形式を特定したい方に向けて、35分の正体と、そこから逆算した…
この記事でわかること Webテストが60分と案内されたときに考えられる形式の候補 60分では形式を確定できない理由と、65分との決定的な違い CBTSのテストセンターが「検査の種類…