日本総研・NEC・NTTの玉手箱対策|IT系のボーダー目安

この記事でわかること

  • 日本総研・NEC・NTT東日本の玉手箱の形式(言語32問15分・計数29問15分など)と、SPIテストセンターが混ざる実態
  • 3社の非公表ボーダーに対する受検者の声と、IT系で目標にすべき正答率の目安
  • 日本総研のITソリューション職で課されるIT能力適性検査(CAB類似)・プログラミングテスト
  • NECの「SMBCグループ共通」(日本総研)・「SPIの成績で希望部署のマッチング」(NEC)といった選考上の位置づけの報告
  • 玉手箱とSPIを両方準備する場合の残り日数別の配分
  • 運営事務局が個別対策セッションで見てきた、IT・シンクタンク志望者の相談事例

著者:テストビズ運営事務局
2021年開業の学習支援チームが運営するWebテスト代行サービス。SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOA・CUBICなど主要形式から企業オリジナルまで広範囲に対応し、運営チーム累計6,000件超の相談実績をもとに就職活動、転職活動に励む方を支援しています。
最終更新日:2026年9月6日

日本総研の玉手箱は、NEC・NTT東日本と並んでIT・シンクタンク志望者が最初に受ける形式の代表です。
2026〜2027年卒の受検者報告では、3社とも言語32問15分・計数29問15分の玉手箱が中心で、本選考ではSPIテストセンターが混ざる企業もあります。
「ボーダーは高くない」という受検者の声が多い一方、日本総研のITソリューション職ではCAB類似のIT能力適性検査やプログラミングテストが別に課され、NECでは「SPIの成績が希望部署のマッチングに使われる」という報告もあります。
この記事では、3社の玉手箱の形式・ボーダーの目安・追加テストを受検者報告から整理し、IT系の併願に合わせた対策手順をまとめます。

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日本総研・NEC・NTTの玉手箱の形式は?3社の科目と時間

3社とも玉手箱(言語32問15分・計数29問15分)が中心で、日本総研は長い構成、NECは本選考でSPIテストセンター、NTT東日本は英語ありの報告があります。

3社の受検者報告を段階別に整理します。

企業 段階 形式の報告 時間・問題数の報告
日本総研 インターン選考 玉手箱(言語・計数・性格) 言語32問15分・計数29問15分。ITソリューション職で言語32問25分・計数52問35分の報告も
日本総研 本選考 玉手箱 言語32問15分・計数29問15分。言語20分・計数35分の報告も。SMBCグループ共通という記載
NEC インターン選考 玉手箱、SPI Webテスティング 言語32問15分・計数29問15分・性格96問20〜30分。SPIでは言語・非言語45分程度
NEC 本選考 SPIテストセンター、玉手箱形式 テストセンターは他社の結果を使い回した報告が多数。玉手箱形式は32問15分・29問15分。英語を含む報告も
NTT東日本 インターン選考・本選考 玉手箱(言語・計数・英語) 言語32問15分・計数29問15分・英語24問10分という報告が中心。年度・段階で要確認

出典:就活情報サイトの受検者報告(2025年4月〜2026年9月公開分)

日本総研の受検者からは「計数は表の穴埋め(推測)がメインだった」という声が複数あり、玉手箱の計数3形式(四則逆算・図表読み取り・表の空欄推測)のうち、空欄推測の比重が高い可能性があります。
玉手箱の解き方は「玉手箱の対策法|計数・言語・英語の勉強手順とコツ」(No.54)、空欄推測は「玉手箱の表の空欄推測|解き方のパターンと出題企業」(No.62)で解説しています。

「玉手箱 日本総研」「NEC 玉手箱」「NTT 玉手箱」の中身は同じSHL系

3社の玉手箱は同じSHL社の形式で、対策の中身は共通です。
違いは、日本総研が長い構成(25分・35分)を使う年度があること、NECが本選考でSPIテストセンターを使うこと、NTT東日本が英語を含むことの3点です。
案内文の科目名と制限時間で構成を確認し、長い構成なら通しの演習を1回入れてください。
判別の手順は「WebテストのURL見分け方|受検前に形式を判別する方法」(No.4)にまとめています。

日本総研・NEC・NTTの玉手箱のボーダーは何割?IT系の目安

3社ともボーダーは非公表で、受検者は「そこまで高くない」「慣れれば落ちない」と話しますが、IT系は計数の水準が高めで、言語・計数とも7割安定が目安です。

受検者の声を企業別に整理します。

企業 受検者の声
日本総研 「玉手箱の問題集を1周すれば大丈夫。そこまでボーダーは高くない印象」
日本総研 「特に何も対策していない。普通に解いていれば問題なく通過する」「あまりボーダーは高くなかったように思う」
日本総研 「1問あたり30秒未満と非常に短いため、タイマーで時間を厳格に計りながら即答する練習を重ねた」
NEC 「慣れることができたら、基準が高くない企業でない限りWebテストでは落ちない」
NEC 「希望部署へのマッチングはSPIの成績に基づいて割り振られるので、人気の部署を志望しているならできるだけ高得点を狙うべき」
NEC 「秋冬インターンの時期にテストセンターを受けまくって完成させ、結果を使い回した」

「高くない」という声が多い一方、NECの「部署マッチングに成績が使われる」という報告は1件で、企業が公表した運用ではありませんが、足切りを超えた先でも点数が意味を持つ可能性を示しています。
IT系は理系出身者の受検者が多く、計数の平均水準が高めになりやすい点も考慮し、運営事務局では言語・計数とも7割を安定して取れる状態を目安に案内しています。
玉手箱のボーダーの考え方は「玉手箱のボーダーは何割?正答率の目安と企業別ライン」(No.67)、SPIは「SPIのボーダーは何割?企業別の目安と6・7・8割の難易度」(No.49)で扱っています。

IT系で「7割」を目安にする理由

玉手箱は1問30秒前後で処理する形式のため、解けなかった問題の分だけ正答率が下がります。
IT系のインターン選考は理系の応募が多く、計数の図表読み取りや空欄推測で差がつきにくいため、言語の論理的読解で落とさないことが相対的に重要です。
計数の空欄推測は「玉手箱の表の空欄推測|解き方のパターンと出題企業」(No.62)、四則逆算は「玉手箱の四則逆算|9分50問を解き切るコツと練習法」(No.60)を参照してください。

日本総研のITソリューション職はCABも出る?IT能力適性検査とプログラミングテスト

日本総研のITソリューション職では、玉手箱に加えて本選考でCAB類似のIT能力適性検査、インターン選考でプログラミングテスト(2問)が課される報告があります。

日本総研のITソリューション職の受検者報告を整理します。

テスト 段階 報告内容
IT能力適性検査 本選考 「すべて処理に関する図形問題。後半ほど難しくなる」「CABに似た形式。計算と構造把握で大問6個程度・8分前後」「アルゴリズムのような問題」
IT能力適性検査 本選考 「NMAT形式。構造把握やフローチャート、マネジメントに関する問題が大問7問程度」「アルゴリズムがほとんどで、意思決定が10分くらい」
プログラミングテスト インターン選考 「2問。1問目はビンゴゲームのようなアルゴリズム、2問目は木構造」「用いる言語は選択できる」「事前にチュートリアルを解いて形式に慣れた」
受検者の位置づけ 本選考 「このテストの出来で最終面接に進めるかが決まるわけではない。肩の力を抜いて受けた」

IT能力適性検査は「対策のしようがない」という声がある一方、「CABの対策は有効だと感じた」という受検者が複数います。
CABの命令表・暗号・法則性の型を1〜2日確認しておくと、初見の戸惑いを減らせます。
CABの対策は「CAB対策|暗号・法則性・命令表・四則逆算の勉強法と例題」(No.92)、プログラミングテストの考え方は「LINEヤフーのWebテスト対策|監視の有無・形式・インターン」(No.176)のコーディングテストの項も参考になります。

「SMBCグループ共通」の意味

日本総研のインターン選考の受検者報告に「SMBCグループ共通のため注意」という記載があります。
グループ内で同じ玉手箱を共有している可能性を示すもので、三井住友銀行や三井住友カードなどを併願する場合、結果の扱いが企業ごとに異なる可能性があります。
使い回しの可否は案内文で確認し、共通の場合でも1回で高い正答率を取る前提で臨んでください。

NECの玉手箱とSPIはどう使い分ける?本選考のテストセンター

NECはインターン選考で玉手箱、本選考でSPIテストセンターの報告が多く、内定者は「秋冬にテストセンターを受けて完成させ、結果を使い回した」と話します。

NECの受検者報告を段階別に整理します。

段階 形式 受検者の報告
インターン選考 玉手箱 「言語32問15分・非言語29問15分・パーソナリティ96問20〜30分」「表の読み取りがほとんど。増減率の計算に慣れておくとよい」
インターン選考 SPI Webテスティング 「言語・非言語で45分程度。問題数は正答率に依存」「能力検査・性格検査それぞれ30分程度」
本選考 SPIテストセンター 「サマーインターンの時期に演習を重ね、別の企業を通過した結果をそのまま利用」「テストセンターのSPIは別企業で受けた結果を使い回している」
本選考 玉手箱形式 「言語32問15分・計数29問15分・性格15分」「英語も確かあった」
本選考 性格検査のみ 「300問程度」「ESや一次面談で話した内容と齟齬がないように」

NECは職種(営業・ビジネスデザイン職、システムエンジニア職、技術開発職など)と年度で形式が変わり、同じ27卒でも玉手箱とSPIテストセンターの両方の報告があります。
インターン選考の玉手箱と本選考のSPIテストセンターを別々に仕上げ、テストセンターは秋冬に使い回せる結果を作っておくのが内定者の共通した動き方です。
テストセンターの使い回しは「SPIの使い回しとは?やり方・期限・バレるか(テストセンター)」(No.296)、SPIの全体像は「SPI対策の始め方|出題範囲と勉強法(就活・転職)」(No.32)で解説しています。

NTT東日本の玉手箱と英語

「玉手箱 NTT 東日本」で検索される通り、NTT東日本は言語・計数に英語を加えた玉手箱の報告があり、英語24問10分は1問25秒で全問解けない設計です。
NTT系はTALを併用する企業もあるため、案内文に「質問回答」「図形配置」の項目があれば「NTTデータのWebテスト(TAL・SPI)対策と選考の流れ」(No.159)を確認してください。
NTT都市開発など他のNTT系の形式は「NTT都市開発・ダイキンのミキワメ対策|ボーダーと能力検査」(No.172)で扱っています。

日本総研・NEC・NTTの玉手箱対策は?残り日数別の手順

「計数の図表読み取り・空欄推測を1問30秒に→言語の型→英語の設問先読み→企業別の差分(SPI・CAB)」の順に進め、玉手箱を土台に差分を足すのが基本です。

3社の本選考は3〜5月、インターン選考は6〜7月と11〜12月に集中します。
形式別の勉強法全体は「Webテスト対策の完全ガイド|種類別の勉強法と始め方」(No.1)にまとめているので、ここでは3社向けに残り日数で絞った手順を示します。

残り日数 やること 目安時間
1〜2日 計数の図表読み取り(割合・増減率)と表の空欄推測を対策本で1周。言語は「本文に書かれていることだけ」で正誤を判断する型を確認 3〜4時間
3〜6日 言語32問15分・計数29問15分を時間を計って毎日1セット。誤答を「計算ミス」「読み違い」に分けて記録 1日1時間
7〜14日 長い構成(32問25分・52問35分)の通しを1回。NTT東日本志望は英語24問10分の設問先読みを追加。NEC志望はテストセンターを予約 1日1時間
15日以上 玉手箱を課す他社で本番を1回経験。日本総研ITソリューション職はCABの命令表・暗号を1〜2日確認。NECは秋冬にテストセンターを2回受けて手応えの良い回を残す 週3回

図表の読み取りは「玉手箱の図表の読み取り|時間足りない人のコツと練習問題」(No.61)、IT・コンサル各社の形式は「Webテストの形式を企業別に一覧|商社・金融・メーカー・IT」(No.145)を参照してください。

運営事務局が見てきた実例

運営事務局が個別対策セッションや模擬演習で見てきた、3社の玉手箱にまつわる相談事例を匿名化して紹介します。

事例1:日本総研コンサルティング職インターン・文系3年生(受検3日前に相談)
SPIの対策だけで臨むつもりだったが、案内が玉手箱で「表の空欄推測を見たことがない」という相談でした。
3日間で空欄推測の規則性(比例・差分・合計)の見つけ方と図表読み取りの概算を確認し、模擬演習で計数29問15分の到達が13問から23問に伸びました。
インターン選考を通過し、「計数は推測が中心と聞いていた通りだった」という報告でした。

事例2:NECシステムエンジニア職・理系修士(11月に相談)
インターン選考の玉手箱は通過したが、「本選考はテストセンターと聞いて何を準備すべきか分からない」という相談でした。
11〜12月に志望度の低い企業を含めてテストセンターを2回受け、後半に推論が続いた回を残す計画に変更。
「玉手箱とSPIは別物として時期を分けたら混乱しなくなった」と話し、本選考は使い回しで通過しています。

事例3:IT・シンクタンク5社併願・文系4年生(2月に相談)
日本総研・NEC・NTT東日本・NTTデータ・富士通を併願し、「玉手箱と英語とCABとTALで頭が混ざる」という相談でした。
玉手箱を土台にして、英語(NTT東日本)・CAB(日本総研ITソリューション職)・TAL(NTTデータ)は企業ごとの差分として1〜2日ずつ確認する配分に変更。
「土台を1つにして差分だけ足したら、企業ごとに準備するより半分の時間で済んだ」と話し、3社の面接に進んでいます。

3つの事例に共通するのは、玉手箱を土台に仕上げ、企業ごとの追加形式を差分として短期間で足したことです。
併願先が多く配分に迷う場合は、テストビズのような対策サービスで模擬演習と解説を1回受け、計数3形式の到達問題数を把握してから進めるのも選択肢の一つです。

よくある質問(FAQ)

日本総研のWebテストは玉手箱ですか?

2026〜2027年卒の受検者報告では、インターン選考・本選考とも自宅受検の玉手箱(言語32問15分・計数29問15分・性格)が中心です。
ITソリューション職では言語32問25分・計数52問35分の長い構成や、本選考でCAB類似のIT能力適性検査、インターン選考でプログラミングテスト(2問)が別に課される報告があります。
「計数は表の空欄推測が中心だった」という声が複数あるため、空欄推測の型を確認してから受けてください。
「SMBCグループ共通」という記載もあり、併願先の扱いは案内文で確認してください。

NECのWebテストは玉手箱ですか?SPIですか?

年度・職種・段階で混在しています。
2027年卒の報告では、インターン選考は玉手箱(言語32問15分・計数29問15分・性格96問)が中心で、SPI Webテスティングの報告もあります。
本選考はSPIテストセンターの報告が多く、内定者は「秋冬インターンの時期にテストセンターを受けて完成させ、結果を使い回した」と話しています。
一方で本選考に玉手箱形式(英語を含む場合も)の報告もあるため、案内文の科目名と時間で判別してください。

NTT東日本のWebテストは玉手箱ですか?

受検者報告では、言語32問15分・計数29問15分に英語24問10分を加えた玉手箱が中心です。
英語は1問25秒で全問解けない設計のため、設問を先に読んで本文から該当箇所を探す方法で部分点を取ってください。
NTT系はTALを併用する企業もあるため、案内文に「質問回答」「図形配置」の項目があればTALの記事を確認してください。
年度・段階で構成が変わる可能性があるため、案内文を優先してください。

日本総研・NEC・NTTの玉手箱のボーダーは何割ですか?

3社とも公表していません。
日本総研の受検者は「そこまで高くない」「普通に解いていれば通過する」、NECの受検者は「慣れれば落ちない」と話しています。
一方、NECでは「SPIの成績が希望部署のマッチングに使われる」という報告が1件あり、足切りを超えた先でも点数が意味を持つ可能性があります。
IT系は理系の応募が多く計数の水準が高めになりやすいため、運営事務局では言語・計数とも7割を安定して取れる状態を目安に案内しています。

日本総研のIT能力適性検査はどう対策しますか?

受検者報告では、CAB類似の図形・アルゴリズム・構造把握の問題が大問6〜7問程度、各8分前後で出題され、NMAT形式と表現する受検者もいます。
「対策のしようがない」という声がある一方、「CABの対策は有効だと感じた」という受検者が複数います。
CABの命令表・暗号・法則性の型を1〜2日確認しておくと、初見の戸惑いを減らせます。
受検者からは「この出来で最終面接に進めるかが決まるわけではない」という声もあり、玉手箱で足切りされないことを優先してください。

玉手箱の結果は3社で使い回せますか?

自宅受検の玉手箱は企業ごとに受検するのが原則で、他社の結果を提出する仕組みはありません。
日本総研の報告にある「SMBCグループ共通」は、グループ内で同じテストを共有している可能性を示すもので、併願先で改めて受けるかどうかは案内文で確認してください。
NECの本選考でSPIテストセンターが案内された場合は、他社で受けた結果の送信が可能で、内定者の使い回し報告が複数あります。
テストセンターの結果は玉手箱には使えないため、形式を確認してから判断してください。

対策はいつから始めればいいですか?

インターン選考なら5月中に玉手箱の計数3形式を1周、本選考なら1月中に通しの演習を始めるのが目安です。
NEC志望は秋冬(10〜12月)にテストセンターを2回受けて使い回せる結果を作っておくと、本選考は面接準備に集中できます。
日本総研ITソリューション職はCAB、NTT東日本は英語を、受検の1〜2週間前に差分として追加すれば間に合います。
学年別の始め方は「Webテスト対策はいつから?学年・時期別の始め方」(No.6)を参考にしてください。

まとめ

日本総研・NEC・NTTの玉手箱について、要点を再掲します。

  • 3社とも玉手箱(言語32問15分・計数29問15分・性格)が中心。日本総研は長い構成、NECは本選考でSPIテストセンター、NTT東日本は英語ありの報告
  • ボーダーは非公表。「高くない」「慣れれば落ちない」という声が多いが、IT系は計数の水準が高めで、言語・計数とも7割安定を目標に
  • 日本総研の計数は表の空欄推測が中心という報告。ITソリューション職はCAB類似のIT能力適性検査とプログラミングテストが別に課される
  • NECは「SPIの成績が部署マッチングに使われる」という報告があり、テストセンターは秋冬に使い回せる結果を作る
  • 玉手箱を土台に、英語・CAB・TAL・SPIを企業ごとの差分として1〜2日ずつ足す

玉手箱のボーダーの考え方は「玉手箱のボーダーは何割?正答率の目安と企業別ライン」(No.67)、形式の全体像は「玉手箱とは?出題形式・時間・見分け方(Webテスト)」(No.55)に戻って確認してください。
土台を1つ作れば、IT・シンクタンクの併願は差分の確認だけで回せます。
計数を先に固め、面接に自信を持って進んでいきましょう。

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