この記事でわかること
- WebテストでChatGPT・Geminiなどの生成AIを使うと「バレる」のか、形式ごとに何が検知されるか
- AIに解かせても点が取れない理由(運営事務局が模擬演習で計測した所要時間と正答の傾向)
- 「AIの使い方」「プロンプト」「写真で解かせる」を調べている人が本当に知るべきこと
- AI監視型(TG-WEB eye・C-GAB plus)と「AI利用」の混同を整理
- デザイン思考テスト・ミキワメAIなど、名前にAIが絡む形式の注意点
- AIを「本番」ではなく「対策」に使う合法的な方法
著者:テストビズ運営事務局
2021年開業の学習支援チームが運営するWebテスト代行サービス。SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOA・CUBICなど主要形式から企業オリジナルまで広範囲に対応し、運営チーム累計6,000件超の相談実績をもとに就職活動、転職活動に励む方を支援しています。
最終更新日:2026年9月5日
はじめにお伝えします。
テストビズは、受検中に生成AIを使う行為を含め、替え玉・代行・カンニングを一切行わず、勧めることもありません。
この記事では、AIに解かせる手順やプロンプトは書きません。
書くのは「AIを使うと何が起きるか」を、各テスト提供会社の公開情報と、運営事務局が模擬演習で計測した所要時間・正答の傾向から整理したものです。
結論を先に言うと、速い形式ほどAIは制限時間に間に合わず、検知される以前に点が取れません。
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WebテストでAIを使うとバレる?「AI監視」と「AI利用」の混同を整理
結論:「webテスト ai」は受検者のAI利用と企業側のAI監視が混在します。監視型では画面外の操作や視線が検知対象と公開され、AI利用はその対象そのものです。
「Webテスト AI」と検索したとき、2つの意味が混在します。
| 意味 | 内容 | 本記事での扱い |
|---|---|---|
| AI利用(受検者側) | ChatGPT・Gemini・チャッピーなどに問題を入力・撮影して答えを得ようとする行為 | 各社の規約で禁止。リスクと実効性を解説 |
| AI監視(企業側) | TG-WEB eyeなど、AIが受検中の行動を監視し不正の疑いを企業に報告する仕組み | 公開情報の範囲で解説 |
ヒューマネージは、TG-WEB eyeについてAIが受検中の行動を監視し、不正が疑われる場合は結果とともに企業へ報告すると公開しています。
日本エス・エイチ・エルは、C-GAB plusについて本人認証とAI・人による監視のもとで受検する仕組みと案内しています。
リクルートマネジメントソリューションズは、テストセンターでの不正行為を発見した場合は受検を中断し企業に連絡すると公開しています。
つまり、受検中にスマートフォンを手に取る、別の画面を開く、画面外に視線を送るといった「AIを使うために必要な動作」が、監視型では検知対象として明示されています。
非監視型の自宅受検は「バレない」のか
SPIのWEBテスティング、玉手箱、TG-WEB(非監視)などは、検知の仕組みを公開していません。
公開していないことと検知していないことは別で、断定はできません。
ただし、次の章で示すとおり、非監視型でも「点が取れない」という問題は変わりません。
関連記事:「Webテストのカンニングはバレる?発覚事例と入社後のリスク」
関連記事:「監視型Webテストとは?AI監視・カメラの仕組みと注意点」
AIに解かせても点が取れない|運営事務局の模擬演習計測
結論:計測ではAIの回答を得るまで1問あたり数十秒〜1分以上かかり、1問10〜30秒の形式では間に合いません。図表・図形問題ではAIの誤答も目立ちます。
運営事務局では、模擬演習で使っている問題を用いて、受検者がAIを使おうとした場合に何が起きるかを計測しました。
計測は「受検画面の問題をスマートフォンで撮影またはテキスト入力し、AIの回答を読んで選択肢を選ぶ」までの所要時間と、回答の正誤です。
手順の詳細は書きませんが、結果の傾向は次のとおりです。
| 形式・分野 | 本番の1問あたり時間(目安) | AI利用時の1問あたり所要(計測傾向) | 正答の傾向 |
|---|---|---|---|
| 玉手箱 四則逆算(9分50問) | 約11秒 | 入力だけで制限時間を超える | 計測不能(間に合わない) |
| 玉手箱 図表の読み取り | 約50秒〜1分 | 撮影・読み込みで1分前後、読解に追加時間 | 図表の数値の読み違いによる誤答が目立つ |
| GAB・C-GAB 計数 | 約1分 | 同上 | 同上 |
| CAB 暗号・法則性 | 約20〜40秒 | 図形の言語化が必要で1分以上 | 誤答が多い |
| TG-WEB 新型 計数(8分) | 約30秒 | 入力で制限時間の大半を消費 | 間に合わない |
| TG-WEB 従来型 推論・暗号 | 約1〜2分 | 1分前後 | 文章題は正答するが図形系は不安定 |
| SPI 非言語(WEBテスティング) | 約1分 | 1分前後 | 文章題は正答率が高いが、入力時間で次問に響く |
| SPI 言語・玉手箱 言語 | 約30秒〜1分 | 長文の入力に1分以上 | 正答しても時間切れで未回答が増える |
| 英語(玉手箱・GAB・SPI ENG) | 約30秒〜1分 | 長文の入力に時間がかかる | 同上 |
「Gemini 正答率」「AI 正答率」より先に見るべき数字
「玉手箱 gemini 正答率」といった検索がありますが、正答率の前に所要時間で答えが出ます。
玉手箱の四則逆算は50問を9分で解く形式で、1問あたり約11秒です。
問題を入力する時間だけで、次の問題の制限時間まで食い込みます。
AIが100%正答したとしても、5問解く間に残りの45問が未回答になれば、結果は「ほぼ0点」です。
速い形式ほどAIは間に合わない、というのが計測で最もはっきり出た傾向です。
図表・図形問題はAIが読み違える
玉手箱・GABの図表読み取り、CABの暗号・法則性、TG-WEBの展開図は、画像の細かな数値や図形の関係を読む必要があります。
運営事務局の計測では、撮影した画像から数値を誤って読み取る、図形の対応関係を取り違えるといった誤答が繰り返し起きました。
文章で完結する問題ではAIの正答率は高い一方、Webテストで差がつく分野ほどAIに不向きです。
関連記事:「玉手箱の四則逆算|9分50問を解き切るコツと練習法」
「AIの使い方」「プロンプト」「写真で解かせる」を調べている人へ
結論:運営事務局は使い方・プロンプト・撮影手順を書きません。調べる動機は「時間がない」「解き方が分からない」のどちらかで、本番でAIを使わずに解決できます。
「webテスト ai 使い方」「webテスト ai プロンプト」「webテスト ai 写真」「spi aiで解く」「玉手箱 aiに解かせる」といった検索に対し、方法を書かない理由は、それが各テスト提供会社の規約で禁じられた行為を助けることになるからです。
そのうえで、動機ごとに答えます。
| 検索の動機 | 本当の問題 | AIを本番で使わない解決策 |
|---|---|---|
| 時間がなく、解けそうにない | 対策の順番が決まっていない | 形式の特定→頻出分野→時間配分の順で2〜3日 |
| 解き方が分からない問題がある | 解法パターンを知らない | 対策前にAIに「解き方の説明」を聞くのは合法(後述) |
| 英語が読めない | 設問パターンに慣れていない | 本文と一致・矛盾・判断不能の3択の判断基準を練習 |
| 図表の読み取りが遅い | 数値の探し方が決まっていない | 設問→図表の順で見る癖をつける |
| 「みんな使っている」と聞いた | 通過した人の話しか聞こえていない | 面接・会場受検・入社後の3場面を想像する |
AIは「本番」ではなく「対策」に使う
生成AIは、受検前の勉強には役立ちます。
たとえば、対策本の解説が分からない問題について「この解き方をもう少し噛み砕いて説明して」と聞く、自分の苦手分野の練習問題を作ってもらう、といった使い方は、テスト提供会社の規約に触れません。
違いは「本番の画面の問題を入力するか」「本番前の練習で使うか」です。
前者は不正行為、後者は学習です。
運営事務局の個別対策セッションでも、相談者が対策中にAIで解法を確認すること自体は問題視していません。
関連記事:「Webテスト対策アプリ・無料サイトおすすめ|練習問題まとめ」
形式別|AI利用で何が起きるか
結論:監視型・会場型ではAI利用に必要な動作が検知対象です。非監視型でも速い形式では間に合わず、SPI・TG-WEB従来型でも入力時間で未回答が増えます。
| 形式 | 受検方式 | AI利用時に起きること |
|---|---|---|
| SPI テストセンター | 会場型・オンライン会場 | 持ち込み制限・監督者の監視。スマホ使用は不正行為として中断・企業連絡(リクルートMS公開情報) |
| SPI WEBテスティング | 自宅型(非監視) | 検知の仕組みは非公開。非言語は1問1分前後で入力時間が次問に響き、言語は長文入力で未回答が増える |
| 玉手箱・Web-GAB | 自宅型(非監視) | 四則逆算は入力で制限時間超過。図表読み取りは誤答が目立つ。「無効な操作」警告あり |
| C-GAB plus | 監視型 | 本人認証・AI・人の監視・録画。スマホを手に取る動作が検知対象(日本エス・エイチ・エル公開情報) |
| TG-WEB eye | AI監視型 | 画面外の操作・視線・第三者の映り込みを検知し、不正の疑いを企業に報告(ヒューマネージ公開情報) |
| TG-WEB(非監視) | 自宅型 | 新型は入力時間で制限時間の大半を消費。従来型の図形系はAIの誤答が多い |
| CAB | 自宅型・会場型 | 暗号・法則性は図形の言語化に時間がかかり、誤答も多い |
| SCOA・CUBIC・TAP・eF-1G | 会場型または自宅型 | 会場型は持ち込み不可。自宅型は形式により異なる(要確認) |
| ミキワメ | 自宅型 | 「ミキワメAI」は提供会社のサービス名で、受検者がAIを使う話ではない。能力検査でのAI利用は他形式と同様に規約違反 |
| デザイン思考テスト | 自宅型 | 創造セッションでのAI生成アイデアの流用は規約違反。評価の仕組み上、量と独自性の両方が見られる(後述) |
デザイン思考テストでChatGPTを使うとどうなる?
「デザイン思考テスト chatgpt」「デザイン思考テスト プロンプト」の検索が目立ちます。
デザイン思考テストは、評価セッション(他者のアイデアを評価する)と創造セッション(自分でアイデアを出す)で構成され、正解が1つに決まる形式ではありません。
運営事務局が相談者から聞き取った範囲では、創造セッションで生成AIの出力をそのまま貼り付けた人は、内容の具体性や一貫性に欠けて評価が伸びなかったと報告しています。
また、提供会社の利用規約では外部ツールの利用は想定されておらず、不正行為とみなされ得ます。
デザイン思考テストで点を伸ばす方法は、量の出し方と評価の基準を理解することであり、別記事で解説しています。
関連記事:「デザイン思考テストのコツ|評価セッション・創造セッション高得点法」
ミキワメAIは「受検者がAIを使う」話ではない
「ミキワメai カンニング」という検索がありますが、「ミキワメAI」はミキワメの提供会社が用いるサービス名で、受検者がAIを使うことを指す語ではありません。
ミキワメの能力検査で受検者が生成AIを使う行為は、他の形式と同じく利用規約違反です。
ミキワメの内容や対策は、ミキワメの記事で扱っています。
関連記事:「ミキワメ適性検査の対策|能力検査の例題・時間・難易度」
運営事務局が見てきた実例|AI利用をめぐる3パターン
結論:相談で多いのは「AIで時間切れ」「AI監視の案内で慌てた」「対策にAIを使って伸びた」の3つで、本番で使った人は例外なく結果を落としています。
個人が特定されない形で、運営チーム累計の相談実績から紹介します。
パターン1:玉手箱の計数でAIを使い、前半だけで時間が尽きた(大学3年)
「周りがChatGPTで解いていると聞いた」と、玉手箱の四則逆算でスマートフォンから入力しながら受けた相談者です。
前半の数問を入力している間に制限時間が進み、後半はほぼ未回答になりました。
結果は不通過で、「普通に解けば半分は取れた」と本人が振り返っています。
その後、四則逆算の解法と1問あたりの秒数を決める練習を3日間行い、別の企業で通過しています。
パターン2:TG-WEB eyeの案内が届き、AI利用の予定を撤回した(大学院生)
TG-WEBを「AIで解く」つもりでいたところ、受検案内に「AIによる監視があります」と記載があり、慌てて相談に来たケースです。
TG-WEB eyeでは画面外の操作や視線が検知対象と案内されていることを伝え、従来型の頻出分野(暗号・展開図・推論)に絞って5日間対策しました。
「監視がなければ使っていた」と本人は正直に話していましたが、対策後の模擬演習では初回から正答数が明確に増え、本番も通過しています。
パターン3:対策の段階でAIに解法を聞き、苦手分野を克服した(社会人・転職)
転職活動中の方で、SPIの推論が苦手だったため、対策本の解説をAIに噛み砕いてもらいながら勉強した例です。
本番ではAIを一切使わず、時間配分の練習と合わせて2週間で通過しています。
AIを「対策の道具」として使い、「本番の道具」として使わなかったことが、この方の結果につながりました。
AIを考えるほど時間がない人のための正攻法
結論:AIに頼る前に、形式の特定と1問あたりの秒数を決める練習をすれば、2〜3日で「時間切れによる未回答」が減り、多くの人にとって通過に必要な水準に届きます。
| 残り日数 | やること |
|---|---|
| 当日〜1日 | 形式を特定し、例題10〜20問で操作と1問あたりの時間感覚をつかむ。受検環境から通知・他アプリ・スマホを遠ざける |
| 2〜3日 | 頻出分野を1日1分野。模擬演習1回で「飛ばす判断」を練習 |
| 4〜7日 | 形式別の対策ハブ記事の手順で1周。分からない解法はAIや対策本の解説で確認(本番前の学習として) |
| 8日以上 | 対策本1冊を計画的に。週1回の模擬演習で正答数と未回答数を記録 |
対策の選択肢の一つとして、運営事務局の個別対策セッションや模擬演習もありますが、無料の練習サイトと対策本でも、順番を守れば同じ効果が出ます。
関連記事:「Webテスト対策の完全ガイド|種類別の勉強法と始め方」
関連記事:「Webテスト対策を1週間で仕上げる短期計画|形式別」
よくある質問(FAQ)
WebテストでAIを使うとバレますか?
監視型(TG-WEB eye・C-GAB plus)や会場型(テストセンター)では、スマートフォンを手に取る、別画面を開く、視線を画面外に送るといった動作が検知・禁止の対象として各社から公開されています。
非監視型の自宅受検では検知の仕組みが公開されておらず、断定はできません。
ただし運営事務局の計測では、1問10〜30秒の速い形式ではAIへの入力だけで制限時間を超え、図表・図形問題ではAIの誤答も目立ちます。
バレるかどうか以前に、点が取れません。
ChatGPTとGeminiではどちらが正答率が高いですか?
運営事務局は特定のAIの正答率を比較する目的で計測していません。
文章で完結する問題ではどのAIも正答率が高く、図表・図形の読み取りではどのAIも誤答が目立つ、という傾向は共通です。
正答率の差より重要なのは所要時間で、玉手箱の四則逆算(1問約11秒)のような形式では、どのAIを使っても入力の時点で間に合いません。
AIの選び方を調べる時間を、1問あたりの秒数を決める練習に使うほうが確実です。
スマホで問題を撮影してAIに解かせるのは検知されますか?
監視型・会場型では、スマートフォンを手に取る動作や画面外への視線が検知対象と案内されています。
非監視型では公開情報がなく断定できませんが、撮影・読み込み・回答を読む一連の動作で1問あたり1分前後かかり、図表の数値を読み違える誤答も起きます。
撮影の手順は本記事では書きません。
時間がなくて撮影を考えているなら、本文の残り日数別の対策表を参照してください。
テストセンターやC-GABではAIは使えませんか?
テストセンターは持ち込み制限と監督者の巡回があり、リクルートマネジメントソリューションズは禁止物の使用や不正行為を発見した場合、その場で受検を中断し企業に連絡すると公開しています。
C-GAB plusは本人認証とAI・人の監視、録画のもとで受検する仕組みと案内されています。
物理的にAIを使うことは極めて困難で、発覚時はその場で中断されます。
AIを勉強に使うのは問題ありませんか?
問題ありません。
受検前の対策で、対策本の解説をAIに噛み砕いてもらう、苦手分野の練習問題を作ってもらう、といった使い方は各テスト提供会社の規約に触れません。
線引きは「本番の受検画面の問題を入力するか」「本番前の練習で使うか」です。
運営事務局の相談者でも、対策段階でAIを活用して苦手分野を克服し、本番はAIなしで通過した例があります。
デザイン思考テストの創造セッションでAIのアイデアを使うのは?
提供会社の利用規約では外部ツールの利用は想定されておらず、不正行為とみなされ得ます。
運営事務局が相談者から聞いた範囲では、AIの出力をそのまま貼り付けた人は、内容の具体性や一貫性に欠けて評価が伸びなかったと報告しています。
創造セッションは量と独自性の両方が見られる設計のため、AIの一般的なアイデアは評価されにくい傾向です。
点を伸ばす方法は、評価の基準と量の出し方を理解することで、デザイン思考テストの記事で解説しています。
まとめ
WebテストでのAI利用について、要点を再掲します。
- 私たち運営事務局は受検中のAI利用を含む不正を一切行わず、手順やプロンプトを書かない
- 「webテスト ai」にはAI監視(企業側)とAI利用(受検者側)が混在し、AI利用に必要な動作は監視型の検知対象そのもの
- 運営事務局の計測では、速い形式ほどAIは制限時間に間に合わず、図表・図形問題では誤答が目立つ
- 本番で使った相談者は例外なく結果を落とし、対策段階でAIを使った相談者は伸びている
- AIは「本番」ではなく「対策」に使う。線引きは受検画面の問題を入力するかどうか
AIに頼りたくなるほど時間がないなら、その時間で1問あたりの秒数を決める練習をしてください。
それが、AIよりも確実に点を取る方法です。
Test-Biz
受検期日まで時間がない方へ
テストビズは2021年の開業から累計6,000件超のご相談に対応する中で蓄積された出題傾向のノウハウと、SPI・玉手箱・TG-WEBなどテストごとに精通したスタッフをご用意して、お客様お一人おひとりに合わせたサービスをお届けします。 転職活動中の社会人の方、就活中の学生・大学院生の方、学生時代以来のテストにブランクのある方など、さまざまなお客様にご利用いただいています。お一人おひとりの志望企業、経歴に合わせた点数の取得をお手伝いさせていただく立場でご提供しております。
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