玉手箱で電卓は使える?使えない形式と計算を速くするコツ

この記事でわかること

  • 玉手箱で電卓が使えるかどうか(自宅受検は可、テストセンターのC-GABは不可)
  • スマホ電卓・関数電卓・iPad・パソコンの電卓アプリはそれぞれ使えるのか
  • 電卓なしで受けたらどうなるか、電卓は必要なのか
  • 玉手箱に向いた電卓の選び方(12桁・実機・キーの大きさ)
  • 四則逆算・図表の読み取りで時間を縮める電卓の打ち方と練習法
  • 受検日までの残り日数別の準備

著者:テストビズ運営事務局
2021年開業の学習支援チームが運営するWebテスト代行サービス。SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOA・CUBICなど主要形式から企業オリジナルまで広範囲に対応し、運営チーム累計6,000件超の相談実績をもとに就職活動、転職活動に励む方を支援しています。
最終更新日:2026年9月5日

結論から言うと、自宅で受ける玉手箱は電卓が使えます。テストセンターで受けるC-GABは使えません。
そして自宅受検の玉手箱では、電卓は「使える」ではなく「使わなければ解けない」道具です。
図表の読み取りは5桁同士の割り算が続き、四則逆算は1問11秒しかないため、電卓なしで受けるのは現実的ではありません。
この記事では、運営事務局に寄せられる「スマホの電卓でいい?」「関数電卓は?」「パソコンの電卓アプリは?」という相談への答えと、電卓の打ち方で時間を縮める練習法をまとめました。

受験期日が近い、足切りされないか不安、言語や非言語のテストに自信がない——そんなときは

形式名と受検期限を送るだけ。あなた専用のプランを無料でご案内

  • SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOAなど主要形式に対応
  • 6,600円〜/1件・オプションにて画面共有での実施も可能
  • 運営チーム累計6,000件超の相談実績・匿名OK・全国対応
  • 最短即日納品
公式LINEで無料相談(1分・匿名OK)

玉手箱で電卓は使える?受検方式別の可否

自宅受検の玉手箱(Webテスト)は電卓・筆記用具・計算用紙が使える。テストセンターで受けるC-GABは電卓が使えず、会場で渡される筆記用具とメモ用紙で計算する。

受検方式で答えが変わる

「玉手箱 電卓 使える」の答えは、受検方式で決まります。

受検方式 電卓 筆記用具・計算用紙 確認方法
玉手箱(自宅・Webテスト) 使える 自分で用意する 受検開始前の注意事項画面に「電卓をご用意ください」等の記載
C-GAB(テストセンター) 使えない 会場で貸与される 案内メールに「テストセンター」「C-GAB」の記載
GAB(ペーパー) 使えない 会場で指示 案内に「筆記試験」等の記載

自宅受検の玉手箱では、受検開始前の注意事項に電卓・筆記用具・メモ用紙を用意するよう案内されるのが一般的です。
運営事務局への受検環境の報告でも、自宅受検で電卓が禁止されていた例は確認していません(企業の設定で異なる可能性があるため、必ず自分の受検画面の注意事項に従ってください)。

C-GABで電卓が使えない理由と対策

C-GABは玉手箱と同じ日本エス・エイチ・エル(SHL)の試験をテストセンターで受ける方式です。
出題形式は玉手箱とほぼ同じですが、電卓が使えないため、同じ問題でも難易度が上がります
案内メールに「テストセンター」や「C-GAB」の記載があれば、電卓の練習ではなく、筆算と概算の練習が必要です。
桁数の大きい割り算は、上2〜3桁だけで概算して選択肢を絞る方法に切り替えてください。
C-GABの詳細は「C-GABとは?」の記事で扱っています。

SPIやTG-WEBとの違い

同じWebテストでも、電卓の扱いは種類によって異なります。
SPI(Webテスティング)は電卓の使用が前提ですが、SPIのテストセンターやペーパーテストでは使えません。
TG-WEBの自宅受検は使えますが、テストセンター型は使えません。
Webテストの種類ごとの電卓の扱いは「Webテストで電卓は使える?」の記事で一覧にしています。

スマホ電卓・関数電卓・iPad・パソコンの電卓は使える?

ルール上は「電卓」の指定しかないことが多いが、運営事務局は実機の一般電卓(12桁)を勧めている。スマホ・パソコンの電卓は通知や画面切替のリスクがあり、関数電卓は必要ない。

「玉手箱 電卓 スマホ」「玉手箱 電卓 関数電卓」「玉手箱 電卓 パソコン」という検索は、いま手元にあるもので済ませられるかという意図です。
結論は次の表のとおりです。

種類 使えるか 運営事務局の判断 理由
実機の一般電卓(12桁) 使える 推奨 画面を見ながら手元で打てる。通知・切替のリスクがない
スマホの電卓アプリ 注意事項に禁止がなければ使える例が多い 非推奨 着信・通知で中断する。画面が小さく打ち間違いが増える
iPad・タブレットの電卓アプリ 同上 実機がなければ可 画面は大きいが、通知と机上のスペースに注意
パソコンの電卓アプリ 使えないと考える 不可 受検の注意事項に「他のPC等の計算機能を利用しないこと」と記載される例が報告されている(要確認)。切替で時間も失う
関数電卓 注意事項に「一般電卓のみ」とあれば不可 不要 玉手箱の計算は四則演算だけ。多機能ぶんキーが小さく、かえって遅い

スマホ電卓を非推奨とする理由

スマホの電卓アプリは、注意事項で明確に禁止されていない限り「電卓」として使える場合が多いです。
それでも運営事務局が勧めないのは、受検中の着信や通知で集中が切れることと、画面が小さく打ち間違いが増えることが理由です。
1問11秒の四則逆算で1回打ち直せば、その問題は落とします。
どうしてもスマホしかない場合は、機内モードにし、通知をすべて切り、横向きに置いて使ってください。

パソコンの電卓アプリは「使えない」と考える

「玉手箱 他のPC等の計算機能を利用しないこと」という検索があるように、受検開始前の注意事項に「他のPC等の計算機能を利用しないこと」と記載されている例が受検者から報告されています(文言は企業・時期で異なる可能性があるため要確認)。
この記載がある場合、パソコンの電卓アプリや表計算ソフトの使用は規約違反になります。
記載の有無にかかわらず、受検画面と電卓アプリの切り替えは1回2〜3秒かかり、四則逆算50問なら2分以上を失います。
2台目のモニターに電卓アプリを表示する方法も同じ理由で勧めていません。
手元に置く実機の電卓が、規約の面でも速さの面でも唯一の選択肢です。

関数電卓は必要ない

玉手箱の計数で使う計算は、足す・引く・掛ける・割るの四則演算だけです。
関数電卓の三角関数や累乗を使う場面はなく、多機能なぶんキーが小さく配置も複雑なため、一般電卓より打つのに時間がかかります。
注意事項で「一般電卓のみ」と指定されている場合は使用自体が規約違反になるため、一般電卓を1台用意するのが最も安全です。

玉手箱に電卓は必要?電卓なしで受けるとどうなるか

必要。図表の読み取りは5桁÷5桁の割り算が続き、四則逆算は1問11秒しかない。電卓なしで受けると、到達問題数が大幅に減る。

科目別に見た電卓の必要度

計数の形式 制限時間・問題数 電卓の必要度 電卓なしの場合
四則逆算 9分50問 高い 1問11秒で暗算・筆算は不可能。到達数が半分以下になる
図表の読み取り 15分29問/35分40問 非常に高い 57,200÷48,600のような割り算を筆算で行う時間はない
表の空欄推測 20分20問/35分35問 中程度 比を確かめる計算は必要だが、概算で済む問題も多い

運営事務局が見てきた実例

個別対策セッションの相談を、個人が特定されない形で紹介します。

事例A(大学3年・電卓を用意し忘れた)
「電卓なしで受けてしまった」という受検後の相談です。
図表の読み取りで到達したのは【要確認:相談記録】問前後で、計算を筆算で行ったため後半にまったく届きませんでした。
次の企業では実機の電卓を用意し、事前に打ち方を練習して受検しています。

事例B(社会人・スマホ電卓で受検)
スマホの電卓で受けたところ、受検中に着信があり、電卓画面が消えて数十秒を失ったという報告でした。
以降の受検では12桁の実機に切り替えています。

事例C(大学院生・関数電卓を使用)
研究で使い慣れた関数電卓で模擬演習を受けたところ、四則逆算で一般電卓を使った回より到達問題数が【要確認:演習ログ】問少ない結果になりました。
キーが小さく、四則演算だけなら一般電卓のほうが速いことを確認しています。

数値は模擬演習+解説の実測値および相談記録をもとに記載する方針のため、公開前に照合してください。

電卓なしで受けざるを得ない場合

受検直前に電卓がないと気づいた場合、100円ショップやコンビニで入手できる12桁電卓で十分です。
それも間に合わない場合は、スマホの電卓を機内モードで使うほうが、電卓なしより結果は良くなります。
ただし、受検画面の注意事項でスマホの使用が禁止されている場合は従ってください。

玉手箱におすすめの電卓の選び方

選ぶ基準は「12桁」「実機」「キーが大きい」「00キーとメモリーキーがある」の4つ。価格は1,000〜2,000円台の一般電卓で十分で、高価な電卓は必要ない。

「玉手箱 電卓 おすすめ」で検索する方に、運営事務局が伝えている基準です。

基準 理由
12桁表示 図表の読み取りで「百万円」「千人」の単位の数値を掛け合わせると10桁を超えることがある。8桁ではエラーになる
実機(手元で打てる) 画面の受検問題を見ながら、視線を動かさずに打てる
キーが大きく、押し込みが浅い 打ち間違いと打ち直しを減らす。早打ち対応(キーロールオーバー)があるとさらに速い
00キー・メモリーキー(M+/MR)・GTキー 00キーは桁の多い数値の入力を短縮する。メモリーキーは「合計を求めてから割る」計算で途中結果を保存できる
税率キーやサイズは不要 卓上サイズなら机で安定する。ポケットサイズは打ちにくい

簿記や経理で使われる12桁の卓上電卓が、そのまま玉手箱に向いています。
すでに持っている電卓があれば、買い替える必要はありません。
普段使っている電卓で練習し、同じものを本番で使うことが、機種選びより重要です。

玉手箱で時間を縮める電卓の使い方と練習法

電卓で差がつくのは「機種」ではなく「打ち方」。四則逆算は式を変形してから1回で打つ、図表の読み取りは「割ってから1を引く」など、キー数を減らす打ち方を練習する。

「玉手箱 電卓 使い方」「計算を速くするコツ」を探す方は、電卓を持っているのに時間が足りない人です。
運営事務局が模擬演習の解説で伝えている打ち方をまとめます。

四則逆算:式を頭で変形してから1回で打つ

四則逆算は「□×15=345」のような空欄を求める問題です。
電卓に「15×□=345」と入れることはできないので、頭の中で「345÷15」に変形してから打つ必要があります。
変形の型は次の3つだけです。

問題の形 変形後 打ち方
□×a=b、a×□=b □=b÷a b ÷ a =
□÷a=b □=a×b a × b =
a÷□=b □=a÷b a ÷ b =

分数や小数が混ざる問題は、選択肢を見て桁を確認し、概算で絞ってから1回だけ電卓を打ちます。
四則逆算の解き方は「玉手箱の四則逆算」で詳しく扱っています。

図表の読み取り:増減率は「割ってから1を引く」

増減率は「(今年−前年)÷前年」でも「今年÷前年−1」でも同じ答えになります。
電卓では「今年 ÷ 前年 =」と打ってから1を引くほうがキー数が少なく、前年の数値を2回打つ必要がありません。
「AはBの何倍か」は「A ÷ B =」、1人あたりは「総量 ÷ 人数 =」の1回で終わります。
図表の読み取りの解き方は「玉手箱の図表の読み取り」で扱っています。

メモリーキーで「合計してから割る」

「A社とB社の合計は全体の何%か」のような問題では、A+Bを求めてから全体で割ります。
「A + B ÷ 全体 =」と打つと、電卓の種類によってはBだけを全体で割ってしまいます。
「A + B = M+」で合計を保存し、「MR ÷ 全体 =」と打つか、「A + B =」の結果をそのまま「÷ 全体 =」と続けて打ってください。
自分の電卓がどう動くかを、練習で1回確かめておくことが大切です。

練習法:1日5分、3日で体が覚える

電卓の打ち方は、問題を解く練習とは別に、電卓だけの練習を短時間やると定着が速いです。

  1. 四則逆算の問題を10問、式の変形だけを口に出してから打つ(2分)
  2. 5桁÷5桁の割り算を10回、画面を見ずに打つ(2分)
  3. 「割ってから1を引く」「合計してから割る」を各3回打つ(1分)

模擬演習で電卓の練習をした受検者は、同じ問題セットで到達問題数が伸びる傾向を確認しています(数値は【要確認:演習ログ】)。

玉手箱の電卓準備|受検日までの残り日数別

残り1日なら12桁の実機を用意し通知を切る、3日なら打ち方の練習、1週間以上なら本番と同じ電卓で模擬演習を回す。C-GABなら電卓ではなく筆算の練習に切り替える。

残り日数 やること
当日〜1日 12桁の実機電卓、筆記用具、計算用紙(A4を数枚)を机に置く。スマホは機内モードにして机から離す。受検画面の注意事項で電卓の指定を確認する
3日 上記に加え、1日5分の電卓練習(式の変形・割ってから1を引く・メモリーキー)を3日続ける
1週間以上 本番で使う電卓で模擬演習を時間を計って解き、打ち間違いの回数を記録する
C-GAB(テストセンター)の場合 電卓の練習は不要。上2〜3桁の概算で選択肢を絞る練習と、筆算の速さを鍛える

電卓以外の受検環境(通信・ブラウザ・机の配置)は「Webテストの受検環境チェックリスト」の記事でまとめています。
どの科目から手をつけるか迷う場合は、テストビズの個別対策セッションのように「現在地の診断→優先順位の決定」を第三者にしてもらう方法もあります。
形式名と受検期限を送るだけで、残り日数に合った手順を提案しています。

玉手箱全体の勉強手順は「玉手箱の対策法」、他形式を含めたWebテスト対策の全体像は「Webテスト対策の完全ガイド」を参照してください。

よくある質問(FAQ)

Q1. 玉手箱で電卓は使えますか?

自宅で受ける玉手箱(Webテスト)では使えます。
受検開始前の注意事項に、電卓・筆記用具・メモ用紙を用意するよう案内されるのが一般的です。
一方、テストセンターで受けるC-GABは電卓が使えず、会場で貸与される筆記用具とメモ用紙で計算します。
案内メールに「テストセンター」「C-GAB」の記載があるかで、どちらの方式かを確認してください。

Q2. スマホの電卓アプリは使えますか?

受検画面の注意事項で禁止されていなければ、電卓として使える例が多いです。
ただし運営事務局は勧めていません。
受検中の着信や通知で電卓画面が消えたり、画面が小さくて打ち間違いが増えたりするためです。
どうしてもスマホしかない場合は、機内モードにして通知をすべて切り、横向きに置いて使ってください。

Q3. 関数電卓は使えますか?

注意事項で「一般電卓のみ」と指定されていれば使えません。
指定がない場合でも、玉手箱の計算は四則演算だけなので関数電卓を使う利点はありません。
多機能なぶんキーが小さく配置も複雑で、一般電卓より打つのに時間がかかります。
1,000〜2,000円台の12桁一般電卓を1台用意するのが最も安全で、最も速いです。

Q4. 電卓なしで玉手箱を受けるとどうなりますか?

図表の読み取りと四則逆算では、到達問題数が大幅に減ります。
図表の読み取りは5桁同士の割り算が続き、四則逆算は1問11秒しかないため、筆算では時間内に届きません。
直前に気づいた場合は、100円ショップやコンビニの12桁電卓で十分です。
それも間に合わなければ、注意事項で禁止されていない限り、スマホの電卓を機内モードで使うほうが電卓なしより結果は良くなります。

Q5. 電卓は何桁のものが必要ですか?

12桁を勧めています。
図表の読み取りでは「百万円」「千人」といった単位の数値をそのまま掛け合わせると10桁を超えることがあり、8桁の電卓ではエラーになります。
簿記や経理で使われる12桁の卓上電卓が、そのまま玉手箱に向いています。
すでに持っている12桁電卓があれば、買い替える必要はありません。

Q6. パソコンの電卓アプリを別ウィンドウで開いてもいいですか?

使えないと考えてください。
受検開始前の注意事項に「他のPC等の計算機能を利用しないこと」と記載されている例が報告されており、この場合パソコンの電卓アプリや表計算ソフトの使用は規約違反になります(文言は要確認)。
記載がなくても、受検画面との切り替えに1回2〜3秒かかり、四則逆算50問では2分以上を失います。
実機の電卓を手元に置くのが、規約の面でも速さの面でも唯一の選択肢です。

Q7. 電卓の練習は必要ですか?

必要です。
電卓を持っていても、四則逆算で式を変形してから打つ、増減率を「割ってから1を引く」で打つ、合計してから割るときにメモリーキーを使う、といった打ち方を知らないと時間が足りません。
1日5分の電卓だけの練習を3日続けると、打ち方は体で覚えられます。
本番で使うのと同じ電卓で練習することが、機種選びより重要です。

まとめ

玉手箱の電卓について、要点を再掲します。

  • 自宅受検の玉手箱は電卓が使える。テストセンターのC-GABは使えない
  • パソコンの電卓は「他のPC等の計算機能を利用しないこと」の注意事項があり使えないと考える。スマホ電卓は禁止がなければ使える例が多いが非推奨
  • 関数電卓は不要。12桁の実機一般電卓を1台用意する
  • 電卓なしでは図表の読み取りと四則逆算の到達問題数が大幅に減る
  • 差がつくのは機種ではなく打ち方(式の変形・割ってから1を引く・メモリーキー)
  • 本番で使う電卓で、1日5分の練習を3日

電卓は玉手箱の計数で唯一「持ち込める道具」です。
受検日までの残り日数を数えて、まずは手元の電卓が12桁かどうかを確認してください。

Test-Biz

受検期日まで時間がない方へ

テストビズは2021年の開業から累計6,000件超のご相談に対応する中で蓄積された出題傾向のノウハウと、SPI・玉手箱・TG-WEBなどテストごとに精通したスタッフをご用意して、お客様お一人おひとりに合わせたサービスをお届けします。 転職活動中の社会人の方、就活中の学生・大学院生の方、学生時代以来のテストにブランクのある方など、さまざまなお客様にご利用いただいています。お一人おひとりの志望企業、経歴に合わせた点数の取得をお手伝いさせていただく立場でご提供しております。

1件6,600円〜業界最安値
最短即日納品納期に応じた料金体系
6,000件超運営チーム累計の相談実績
匿名OK全国どこからでも
公式LINEで無料相談(形式名と受検期限を送るだけ)

受検が近い場合は直前対策料金(通常料金の1.33〜2倍)となります。まずはLINEで受検期限をお知らせください。

公式LINEで無料見積り(1分)