TALの図形配置問題とは?意味・落ちる回答と模範解答の考え方

この記事でわかること

  • TALの図形配置問題とは何か、出題のされ方・時間・操作の流れ
  • 「入社後に活躍している私」というテーマの意味と、企業が図形配置で見ているもの
  • 「落ちる回答」と言われる配置の正体(極端に少ない・テーマ無視・否定的要素のみ)
  • 「模範解答」「正解」を探すことがなぜ逆効果になるのか
  • 運営事務局が受検者から聞き取った、迷いやすいポイントと落ち着いて配置する手順
  • SPIや玉手箱に「図形貼り付け形式」があるという誤解の整理

著者:テストビズ運営事務局
2021年開業の学習支援チームが運営するWebテスト代行サービス。SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOA・CUBICなど主要形式から企業オリジナルまで広範囲に対応し、運営チーム累計6,000件超の相談実績をもとに就職活動、転職活動に励む方を支援しています。
最終更新日:2026年9月6日

TALの図形配置問題とは、株式会社人総研の適性検査TALで出題される「画面上の図形アイコンを選んで配置し、『入社後に活躍している私』などのテーマを1枚の絵で表現する」形式の設問です。
模範解答や正解は存在せず、テーマに沿って複数のアイコンを使い、前向きな状況が読み取れる配置にすることが基本です。
この記事では、図形配置の意味、落ちる回答と言われるものの正体、模範解答を探すことのリスク、受検者の相談から見えた迷いやすいポイントをまとめます。
TAL全体の準備は「TAL適性検査の対策|図形配置と質問回答のコツ・落ちる回答」、形式の概要は「TAL適性検査とは?質問例・時間・企業・監視の有無」もあわせてご覧ください。

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TALの図形配置問題とは?出題のされ方と操作の流れ

図形配置問題は、TALの質問回答形式36問のあとに1問だけ出題され、約5分で画面左の図形アイコンを右側の枠に配置してテーマを表現します。一度置いたアイコンは戻せないという報告があり、置く前に全体像を決めておく必要があります。

TAL適性検査は、36問の質問回答形式(7つの選択肢から1〜2つ選ぶ)と、1問の図形配置形式の2部構成で、提供元の株式会社人総研は全体で約20分と案内しています。
図形配置は後半に出題され、受検報告では約5分とされています。

項目 内容 出典・確度
問題数 1問 提供元公式
時間 約5分(受検報告ベース) 要確認
テーマ 「入社後に活躍している私」など、企業側の設定による 受検報告
操作 左側に並ぶ図形アイコンを選び、右側の枠に配置 提供元公式・受検報告
アイコン数 最大15個程度まで配置可能とされる 受検報告(要確認)
やり直し 一度置いたアイコンは戻せないという報告が多い 受検報告(要確認)
端末 パソコン・スマホ・タブレットで受検可(操作性はPCが有利) 提供元公式

「TAL 図形貼り付け」「TAL 画像 貼り付け」「TAL クロッキー」といった検索語は、いずれもこの図形配置形式を指しています。
自分で絵を描く(クロッキー)のではなく、用意されたアイコンを置いていく形式です。

用意されるアイコンの種類

受検報告によると、人型、円、三角、矢印、星、ハート、吹き出し、太陽・雲などの記号、表情のマーク(ニコちゃんマークと呼ばれるもの)など、意味を持ちやすい図形と抽象的な図形が混ざって用意されています。
アイコンの種類や数は受検回や企業の設定で異なる可能性があるため、上記はあくまで傾向です。
どのアイコンを何個使うかに決まりはなく、テーマをどう表現するかは受検者に委ねられています。

マイナビなどの受検画面から案内される場合

「マイナビ 適性検査 図形配置」という検索があるのは、企業のマイページや就活サイト経由でTALの受検リンクが案内されるケースがあるためです。
提供元は採用管理システムとの連携オプションを公開しており、マイページに受検リンクが表示される運用が存在します。
案内元がどこであっても、図形配置形式が含まれていればTALと考えて差し支えありません。

TALの図形配置は何を見ている?「入社後に活躍している私」の意味

図形配置は、テーマの受け止め方、表現の量と構成、前向きさ・対人面の傾向を、質問回答形式の結果と組み合わせて見る設問です。絵の上手さや正しさを採点するものではありません。

「TAL 図形 意味」「適性検査 図形配置 意図」という検索が多いのは、なぜ性格検査で絵を作らせるのかがわかりにくいためです。
提供元は、TALが「質問の意図が見抜きにくく、作為的な回答を防ぎ、本来の特性を抽出する」設計であると公開しています。
図形配置はその一部で、言葉で答える質問回答形式とは別の角度から、受検者の傾向を見る目的があると考えられます。

見られていると考えられる点 具体的に 注意すること
テーマの受け止め方 「活躍している私」を、仕事の場面として表現しているか テーマと無関係な絵は指示を読んでいないと見なされるリスク
表現の量 アイコンをどれだけ使って表現しているか 2〜3個で終えると投げやり・意欲の低さと見なされるリスク
構成 自分・他者・仕事・成果などの要素の関係 自分だけ、あるいは他者だけの絵は偏りが目立つ
前向きさ 達成・成長・協力が読み取れるか 否定的な要素だけの絵は不安定さと見なされるリスク

上記は提供元が公表している評価基準ではなく、設問の性質と受検者の相談から運営事務局が整理した考え方です。
評価の詳細は企業向けの報告書に含まれるため、受検者側から確認することはできません。

「活躍している私」を絵にするときの考え方

テーマは「入社後に活躍している私」が最も多く報告されていますが、企業によって表現が異なる場合があります。
どのテーマでも、まず「自分が働いている場面」を1つ具体的に思い浮かべるのが起点です。
たとえば、お客様と向き合っている、チームで目標を達成した、後輩に教えている、といった場面です。
その場面にいる人(自分・同僚・お客様)、やっていること(矢印や吹き出しで示す動き)、結果(星・太陽などで示す達成感)を、アイコンで置いていきます。

TALの図形配置で「落ちる回答」の正体|避けたい3つの配置

「落ちる回答」の正体は、①アイコンが極端に少ない、②テーマと無関係、③否定的・攻撃的な要素だけで構成、の3つです。これらは避けられる失点で、それ以外は本人の表現の違いにすぎません。

「TAL 図形 落ちる」「適性検査 図形配置 落ちる」という不安は非常に多いですが、TALは提供元が「面接を補完するツール」と位置づけている検査で、図形配置だけで機械的に合否が決まる設計ではありません。
一方で、運営事務局に届く相談を見ると、避けられたはずのつまずきがあります。

避けたい配置1:アイコンが極端に少ない

「時間内に終わらせないと」と焦り、アイコンを2〜3個置いて終了したという報告が最も多いです。
一度置いたら戻せないという情報を知って慎重になりすぎ、時間切れになるケースも含まれます。
5分は短く感じますが、10個前後を置く時間は十分あります。
先に「誰と何をしている絵にするか」を決めてから置き始めれば、迷う時間は減ります。

避けたい配置2:テーマと無関係

「変わった問題だから変わった絵にしよう」と、テーマから離れた配置をするケースです。
図形配置は「指示されたテーマをどう受け止めるか」を見る設問でもあるため、テーマを無視した絵は、指示を読んでいない・課題に向き合っていないと見なされるリスクがあります。
奇抜さを演出する必要はありません。

避けたい配置3:否定的・攻撃的な要素だけ

悲しい表情のマーク、雲や雨だけ、人型が一人で隅に置かれている、といった構成です。
本人にそのつもりがなくても、テーマが「活躍している私」である以上、否定的な要素だけの絵はテーマとのずれとして目立ちます。
働く場面には困難もあるので、雲などを置くこと自体は自然ですが、その先に達成や協力が読み取れる構成にしておくと、テーマとの整合が保てます。

運営事務局が見てきた実例:図形配置で迷った人の振り返り

相談者の振り返りと、その後の選考結果を突き合わせて見えてきた傾向を、個人が特定されない形でご紹介します。
TALの結果は本人に開示されないため、以下は因果関係を断定するものではありません。

大学3年の方は、初めてのTALで図形配置の存在を知らず、残り時間が表示されて慌て、人型1つと星1つを置いて終了しました。
その企業の選考は進みませんでしたが、ESや他の適性検査の結果も絡んでいるため、図形配置だけが原因とは言えません。
次のTALでは、事前に「お客様と話している自分、隣に同僚、上に星と吹き出し」という構成を決めて受検し、面接に進んでいます。

転職活動中の30代の方は、「模範解答」と紹介されていた配置例を見て、そのまま再現しようとしたケースです。
ところが用意されていたアイコンが例と異なり、途中で構成が崩れ、結果として意味のつながりが薄い絵になりました。
本人の振り返りは「自分の言葉で構成を決めておけばよかった」というものでした。
他人の例をなぞるより、自分の働く場面を1つ決めておくほうが、当日のアイコンが何であっても対応できます。

TALの図形配置に模範解答・正解はある?探すことのリスク

模範解答・正解は存在しません。図形配置は絵の正しさではなく表現の傾向を見る設問で、他人の配置例を再現しても質問回答形式の結果とずれれば矛盾として現れます。「解答例」をうたう情報の購入・利用は不正行為のリスクもあります。

「TAL 図形 模範解答」「TAL 図形 正解」「TAL 図形 解答例」は、TAL関連で最も多い検索語です。
これに対する答えは明確で、模範解答はありません。

「模範解答」を探すことのリスク 内容
再現できない 用意されるアイコンは回や企業設定で異なる可能性があり、例と同じ構成が作れない
質問回答形式とのずれ 図形配置は36問の結果と組み合わせて見られる。借り物の絵は本人の傾向と矛盾しやすい
面接での不一致 結果と自己PRのずれを面接で確認される。演出した絵は説明できない
不正のリスク 「答え」「解答集」をうたう情報の購入・利用は不正行為にあたるおそれがある

テストビズは、解答集・代行・替え玉を一切扱いません。
TALについても「正解」を教えることはなく、自分の働く場面を自分の言葉で決める手順だけを案内しています。
不正がなぜ結果的に本人の不利益になるのかは「Webテストの解答集は危険?バレる仕組みと使わない対策」で整理しています。

「解答例」の代わりに持っておくべきもの

模範解答の代わりに、受検前に決めておくと当日迷わないものが3つあります。

  • 働く場面:「お客様に提案している」「チームで目標を達成した」など、具体的な1シーン
  • 登場する人:自分、同僚や上司、お客様。人型アイコンをどう配置するか
  • 結果・気持ち:達成感、感謝、成長。星・太陽・表情マークで何を示すか

この3つを決めておけば、アイコンの種類が想定と違っても、代わりのものを選んで同じ構成を作れます。

TALの図形配置を落ち着いて進める手順|5分の使い方

最初の1分でテーマを読んで構成を決め、次の3分で自分→他者→動き→結果の順に8〜12個を配置、最後の1分で全体を見て足りない要素を補う、という配分が現実的です。

時間 やること ポイント
0〜1分 テーマを読み、事前に決めた「働く場面」に当てはめる。使えるアイコンを一覧で確認 置き始める前に全体像を決める
1〜2分 自分(人型)を置き、周囲の人を置く 自分を中央や中心的な位置に。孤立させない
2〜3分 矢印・吹き出しなどで、人と人・人と仕事の動きを示す 「誰が何をしているか」が伝わるように
3〜4分 星・太陽・表情マークなどで結果や気持ちを示す 前向きな要素を1つ以上
4〜5分 全体を見て、テーマから外れていないか、極端に少なくないかを確認 残り時間で足りない要素を補う

一度置いたアイコンは戻せないという報告があるため、置く前に「どこに、何を」を決めてから操作するのが基本です。
スマホでも受検できますが、ドラッグ操作は画面の大きいパソコンやタブレットのほうが誤操作しにくいという報告が多いです。

「うまい絵」を作ろうとしなくてよい

図形配置は美術の課題ではありません。
アイコンの配置が整っているか、きれいかは評価の対象ではないと考えられます。
「何を表現したいか」が本人の中で決まっていて、それがテーマに沿っていれば、配置のうまさは気にする必要はありません。
むしろ、うまく見せようとして時間を使い切り、要素が足りなくなるほうが避けたい失点です。

SPI・玉手箱に「図形貼り付け形式」はある?よくある混同の整理

「SPI 図形貼り付け形式」「テストセンター 図形貼り付け」と検索されますが、SPIや玉手箱に図形を配置する設問はありません。図形を貼り付ける形式はTALの特徴で、案内にその表記があればTALを受けると考えてください。

受検案内に「図形貼付形式」「図形配置」といった表記があり、「SPIにそんな問題があるのか」と不安になる相談が届きます。

形式 図形配置の有無 図形に関する出題
TAL あり(1問) 図形アイコンを配置してテーマを表現
SPI なし 非言語の推論・図表の読み取り。構造的把握力検査は文章の分類
玉手箱 なし 図表の読み取り(計数)。図形を置く設問はない
TG-WEB なし 従来型の計数で展開図・図形問題(解く問題であり配置ではない)
CAB なし 暗号・法則性(解く問題)

「適性検査 図形貼り付け形式とは」と案内に書かれている場合、それはTALの図形配置を指しています。
SPIの対策本を開いても該当する練習はないため、本記事と「TAL適性検査の対策|図形配置と質問回答のコツ・落ちる回答」で形式を確認してください。
形式の見分け方全般は「WebテストのURL見分け方|受検前に形式を判別する方法」でまとめています。

よくある質問(FAQ)

TALの図形配置問題に正解や模範解答はありますか?

ありません。
図形配置は「入社後に活躍している私」などのテーマをどう受け止め、どう表現するかの傾向を見る設問で、絵の正しさを採点するものではありません。
提供元の株式会社人総研は、TALが作為的な回答を防ぐ設計だと公開しており、他人の配置例を再現しても質問回答形式の結果とずれれば矛盾として現れます。
「解答例」「答え」をうたう情報の購入・利用は不正行為にあたるおそれもあります。
模範解答の代わりに、自分の働く場面・登場する人・結果の3つを事前に決めておくと、当日のアイコンが何であっても対応できます。

TALの図形配置で落ちる配置はありますか?

避けたい配置は3つあります。
アイコンが2〜3個と極端に少ない、テーマと無関係な絵になっている、否定的・攻撃的な要素だけで構成されている、の3つです。
これらは避けられる失点で、それ以外は本人の表現の違いにすぎません。
TALは提供元が面接を補完するツールと位置づけており、図形配置だけで機械的に合否が決まる設計ではありません。
運営事務局への相談でも、図形配置だけが不通過の原因と特定できた例はなく、ESや他の適性検査、面接が絡んでいます。
「うまい絵」を目指す必要はなく、テーマに沿って複数のアイコンで前向きな場面を作れば十分です。

「入社後に活躍している私」はどう表現すればいいですか?

まず、自分が働いている具体的な1シーンを思い浮かべてください。
お客様に提案している、チームで目標を達成した、後輩に教えている、といった場面です。
次に、その場面にいる人(自分・同僚・お客様)を人型アイコンで置き、矢印や吹き出しで動きを示し、星や太陽などで達成感や成長を示します。
自分を中央に置いて孤立させず、人とのつながりと結果が読み取れる構成にすると、テーマとの整合が保てます。
配置の順番は「自分→他者→動き→結果」が迷いにくく、8〜12個程度を目安に置くと、極端に少ない状態を避けられます。

図形配置の時間は何分ですか?一度置いたアイコンは戻せますか?

時間は約5分とする受検報告が多く、提供元はTAL全体で約20分と案内しています。
一度置いたアイコンは戻せないという報告が多いため、置く前に全体の構成を決めておくのが基本です(操作仕様は受検回によって異なる可能性があり、要確認)。
最初の1分で構成を決め、3分で配置、最後の1分で全体確認、という配分が現実的です。
残り時間の表示を見て慌てないよう、事前に「働く場面」を決めてから受検してください。
スマホでも受検できますが、ドラッグ操作は画面の大きい端末のほうが誤操作しにくいという報告があります。

TALの図形配置ではどんなアイコンが出ますか?

受検報告では、人型、円・三角などの基本図形、矢印、星、ハート、吹き出し、太陽や雲、表情のマーク(ニコちゃんマーク)などが用意されるとされています。
ただしアイコンの種類や数は受検回や企業の設定によって異なる可能性があります。
特定のアイコンを使えば有利、という情報に根拠はありません。
アイコンの種類が想定と違っても対応できるよう、「誰と、何をして、どうなった」という構成を先に決めておくことが、最も確実な準備です。

SPIやテストセンターにも図形貼り付け形式はありますか?

ありません。
図形を配置・貼り付ける形式はTALの特徴で、SPI・玉手箱・TG-WEB・CABなどの能力検査に図形を置く設問は含まれていません。
SPIには非言語の推論や図表の読み取り、TG-WEB従来型には展開図などの図形問題がありますが、いずれも「解く」問題であり、配置する形式ではありません。
受検案内に「図形貼付形式」「図形配置」とあればTALを受けると考え、SPIの対策本ではなく本記事と「TAL適性検査の対策|図形配置と質問回答のコツ・落ちる回答」で準備してください。

図形配置の結果は本人に開示されますか?

開示されません。
TALの結果は企業だけが確認し、提供元によると受検者の回答終了後すぐに企業側でダウンロードできます。
そのため、自分の配置がどう評価されたかを知る手段はなく、受検前の準備と面接での一貫性がすべてです。
面接で「検査ではこう出ているが」と結果に触れられた場合も、自分の働く場面を自分の言葉で決めて配置していれば、そのまま説明できます。
借り物の配置例を使っていると、この場面で説明に困ることになります。

まとめ

TALの図形配置問題の要点を再掲します。

  • 図形配置は、TALの質問回答36問のあとに1問・約5分で出題され、図形アイコンを配置して「入社後に活躍している私」などのテーマを表現する
  • 見られているのはテーマの受け止め方・表現の量と構成・前向きさで、絵の上手さや正しさではない
  • 避けたい配置は「極端に少ない」「テーマと無関係」「否定的な要素だけ」の3つ
  • 模範解答・正解は存在せず、他人の配置例の再現は矛盾と不正のリスクになる
  • 代わりに「働く場面・登場する人・結果」の3つを事前に決め、自分→他者→動き→結果の順に8〜12個を置く
  • SPI・玉手箱に図形貼り付け形式はなく、その表記があればTAL

図形配置に必要なのは技術ではなく、自分が働いている場面を1つ具体的に思い描いておくことだけです。
それが決まっていれば、当日どんなアイコンが並んでいても、落ち着いて5分で置き切れます。
TAL全体の準備は「TAL適性検査の対策|図形配置と質問回答のコツ・落ちる回答」、Webテスト対策の全体像は「Webテスト対策の完全ガイド|種類別の勉強法と始め方」もあわせてご覧ください。

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