この記事でわかること
- SPI言語の出題形式6種類と、頻出順位・正答率・所要時間(運営事務局の演習データ)
- 二語の関係の6パターンと、頻出語句(語句の意味・用法)の覚え方
- 長文読解の「抜き出し」「空欄補充」を速く解くコツと、言語が終わらない人の時間配分
- テストセンターの言語で「高得点指標」と言われる出題の実態
- 言語と非言語のどちらに時間を使うべきか、時事問題は出るのか
著者:テストビズ運営事務局
2021年開業の学習支援チームが運営するWebテスト代行サービス。SPI・玉手箱・TG-WEB・GAB/CAB・SCOA・CUBICなど主要形式から企業オリジナルまで広範囲に対応し、運営チーム累計6,000件超の相談実績をもとに就職活動、転職活動に励む方を支援しています。
最終更新日:2026年9月5日
SPI言語の対策は、「語彙で時間を貯金し、長文に回す」の一言に尽きます。
二語の関係・語句の意味・語句の用法は、知っていれば1問10〜20秒で即答でき、ここで貯めた時間を長文読解に使う設計が、言語で失点しない唯一の型です。
運営事務局の模擬演習では、言語の初回正答率は平均65%と非言語より高い一方、長文読解で時間を使い切って後半に到達できない人が約4割います(運営チーム累計、概数)。
「spi 言語 終わらない」の原因は、語彙の遅さと長文の読み方の2点に集約されます。
この記事では、出題形式ごとの頻出順位と所要時間、二語の関係のパターン、頻出語句、長文の抜き出しのコツ、高得点指標の実態まで、演習データにもとづいて整理します。
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SPI言語の対策は何から始める?【結論:語彙を即答化して長文に時間を回す】
SPI言語は、二語の関係・語句の意味・語句の用法の3形式で出題の約半分を占め、いずれも語彙知識で即答できるため、ここを1問20秒以内にして長文読解に時間を回すのが対策の基本です。
SPI言語の出題形式と頻出順位
| 順位 | 形式 | 出題比率(目安) | 初回正答率(平均) | 正解時の所要時間(平均) | 対策の性質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 語句の意味 | 約20% | 約65% | 約25秒 | 暗記 |
| 2 | 二語の関係 | 約20% | 約75% | 約20秒 | パターン暗記 |
| 3 | 長文読解 | 約25% | 約60% | 1題約4〜5分(3〜4問) | 読み方の型 |
| 4 | 語句の用法(多義語・文法) | 約15% | 約60% | 約30秒 | 暗記+置き換え |
| 5 | 文の並べ替え | 約10% | 約55% | 約70秒 | 接続詞・指示語 |
| 6 | 空欄補充 | 約10% | 約60% | 約50秒 | 文脈+接続詞 |
(運営チーム累計、2026年8月時点の模擬演習ログの概数。個人が特定されない形で掲載)
上位2形式(語句の意味・二語の関係)で出題の4割、所要時間はどちらも20秒台です。
ここを10秒縮めるだけで、長文1題分の時間が生まれます。
言語は何問出る?時間はどれくらい?
| 受検方式 | 言語の出題 | 実質の時間感覚 |
|---|---|---|
| テストセンター | 非言語と合わせて約35分。問題数は正誤で変動(言語は15〜20問前後に到達する人が多い) | 語彙20秒・長文1題4分が目安。1問ごとに制限時間あり |
| WEBテスティング | 非言語と合わせて約35分。言語20問前後とされる | 同上 |
| ペーパーテスティング | 約30分・約40問 | 1問45秒。後戻り可 |
※問題数は公開情報と受検者の報告にもとづく目安です(要確認)。
「spi 国語」と検索される方は、学校の国語と違い「知っているか」と「速いか」だけが問われると考えてください。
記述や作文はありません。
二語の関係の解き方は?6パターンで即答する
二語の関係は「包含・同義・対義・役割(用途)・原料・並列」の6パターンに分類でき、問題の二語がどのパターンかを最初に決めれば、選択肢の判定は1問20秒以内で終わります。
6パターンと例
| パターン | 関係 | 例 | 判定のコツ |
|---|---|---|---|
| 包含 | AはBの一種 | りんご:果物、小説:文学 | 「AはBの一つ」と言えるか |
| 同義 | AとBは同じ意味 | 永遠:永久、改善:改良 | 言い換えられるか |
| 対義 | AとBは反対 | 拡大:縮小、抽象:具体 | 反対語か |
| 役割・用途 | AはBに使う/AはBをする | はさみ:切る、医師:治療 | 「AでBする」「AがBする」 |
| 原料・材料 | AからBができる | 小麦:パン、木材:家具 | 「AからBを作る」 |
| 並列・仲間 | AとBは同じグループ | 東京:大阪、赤:青 | 同じ上位概念に属するか |
例題
「時計:時刻」と同じ関係にあるものをすべて選びなさい。
ア 体温計:体温 イ 定規:文房具 ウ はかり:重さ エ 鉛筆:書く
解答:ア・ウ
「時計」は「時刻」を測る道具、という役割(用途)の関係です。
イは包含、エは役割ですが「道具:動作」で、「道具:測る対象」の型とは異なります。
このように、役割パターンの中でも「対象」か「動作」かで分けると、引っかけに強くなります。
よくある間違い
- 「包含」と「並列」の混同:「りんご:果物」(包含)と「りんご:みかん」(並列)は別
- 「役割」の方向を逆に取る:「医師:治療」と「治療:医師」は問題文と同じ向きで判定
- 語の意味を知らない:「〇〇:△△」の語自体が分からない場合は、語句の意味の対策不足
パターンを覚えたら、市販問題集の二語の関係を50問、時間を計って解いてください。
20秒を超える問題がなくなれば完了です。
頻出語句(語句の意味・用法)はどう覚える?
語句の意味・用法は、問題集の語彙リストを毎日10〜20語ずつ反復するのが唯一の対策で、2週間で200語をカバーすれば、初回正答率が6割台の人でも8割台に到達します。
頻出語句の傾向
SPIで出る語句は、日常会話ではあまり使わないが新聞・ビジネス文書では使われる、という水準のものが中心です。
| 分類 | 例 | 出題形式 |
|---|---|---|
| 漢語(二字熟語) | 規範、契機、便宜、逸脱、拘泥、払拭、示唆、看過 | 意味を選ぶ/同じ意味の語を選ぶ |
| 多義語(和語) | かける、あたる、つく、はかる、みる | 同じ意味で使われている文を選ぶ |
| 慣用句・ことわざ | 手を焼く、目に余る、腹を割る | 意味を選ぶ |
| 熟語の成り立ち | 主語+述語(地震)、修飾(急行)、反対の意味(上下)、動詞+目的語(読書) | 同じ成り立ちの熟語を選ぶ |
| 文法(助詞・助動詞の用法) | 「の」「に」「で」の用法、「れる・られる」の受身・可能・尊敬 | 同じ用法の文を選ぶ |
例題(語句の意味)
「示唆」の意味として最も適切なものはどれか。
ア はっきりと命令すること イ それとなく知らせること ウ 強く否定すること エ 細かく説明すること
解答:イ
例題(語句の用法)
「あたる」が「予想があたる」と同じ意味で使われているものはどれか。
ア 日があたる イ くじがあたる ウ 壁にあたる エ 調べにあたる
解答:イ(「的中する」の意味)
例題(熟語の成り立ち)
「読書」と同じ成り立ちの熟語はどれか。
ア 登山 イ 山頂 ウ 高低 エ 日没
解答:ア(「書を読む」「山に登る」=動詞+目的語。イは修飾、ウは反対の意味、エは主語+述語)
覚え方の型(1日15分)
- 問題集の語彙リストから20語を選ぶ
- 意味を見ずに答える→答え合わせ(5分)
- 間違えた語だけを翌日もう一度(5分)
- 週末に1週間分100語を通しで(15分)
Quizletなどの暗記アプリを使うと移動時間で回せます。
「spi 言語 頻出」の語句は問題集ごとにリスト化されているので、それを信頼して反復してください。
アプリの使い方は「SPI対策アプリ・無料サイトおすすめ」で扱っています。
長文読解の「抜き出し」「空欄補充」を速く解くコツは?
SPI言語の長文読解は、設問を先に読み、本文は該当箇所だけを探す「設問先読み」で1題あたり1〜2分短縮できます。テストセンターの「抜き出し」形式は本文中の語句をそのまま入力するため、設問の条件(字数・品詞)を先に確認してから本文を探すのが要点です。
長文読解の出題形式
| 形式 | 内容 | コツ |
|---|---|---|
| 内容一致 | 本文の内容に合うものを選ぶ | 選択肢の「言い過ぎ」(必ず・すべて・のみ)を疑う |
| 空欄補充(接続詞) | 空欄に入る接続詞を選ぶ | 前後の文の関係(順接・逆接・言い換え・例示)を判定 |
| 空欄補充(語句) | 空欄に入る語句を選ぶ | 空欄の前後だけ読む |
| 抜き出し | 本文から条件に合う語句を抜き出して入力(テストセンター) | 字数・品詞の条件を先に確認。本文を探す |
| 下線部の理由・意味 | 下線部について問う | 下線部の直前・直後に根拠がある |
| チェックボックス(複数選択) | 本文に合うものをすべて選ぶ | 1つずつ本文と照合。「すべて選ぶ」は高得点指標とされる |
「設問先読み」の手順
- 設問と選択肢を先に読む(20秒)
- 設問のキーワード(下線部・空欄・固有名詞)を本文で探す
- 該当箇所の前後2文だけを読んで答える
- 内容一致は、選択肢を1つずつ本文と照合(全文を読まない)
運営事務局の模擬演習では、この手順を導入する前後で長文1題の所要時間が平均5分→3分半に短縮しています(運営チーム累計、概数)。
全文を丁寧に読む読み方は、SPIでは失点の原因です。
抜き出し形式の注意点
テストセンターで出る「本文から○字で抜き出しなさい」形式は、キーボードで入力するため、次の失点が多く見られます。
- 字数を数え間違える(「5字」に「5文字以内」は含まれない)
- 漢字を誤変換する
- 品詞の条件(名詞で/動詞の終止形で)を読み落とす
設問の条件を紙に書き出してから本文を探すだけで、これらの失点は減ります。
運営事務局が見てきた実例:「言語が終わらない」の3パターン
- 相談例A(大学3年):長文を全文読んでから設問へ。1題7分で非言語に到達できず。設問先読みに変えて1題3分に
- 相談例B(社会人・転職):語句の意味に1問40秒。「見たことはあるが意味が曖昧」な語が多かった。2週間で200語を反復し1問15秒に。長文に回せる時間が3分増えた
- 相談例C(留学生・大学院):二語の関係で「パターン」を知らず、毎回意味から考えていた。6パターンを覚えて1問18秒に。「日本語力ではなくパターン」と気づいたのが転機
言語が終わらないのは、読解力の問題ではなく「語彙の遅さ」と「長文の読み方」です。
どちらも型で直ります。
テストセンターの言語で「高得点指標」と言われる出題は?
テストセンターの言語で「長文読解が2題以上出る」「チェックボックス形式(すべて選ぶ)が出る」「抜き出し形式が出る」と高得点の指標とされる、という受検者の報告は多いですが、公式に公開された基準ではなく、断定はできません。
高得点指標として語られる出題(受検者報告ベース)
| 出題 | 語られる理由 | 実態 |
|---|---|---|
| 長文読解が2題以上 | 正答を重ねると長文が増える傾向 | 受検者報告では一致が多いが、公式には非公開 |
| チェックボックス形式(すべて選ぶ) | 難問として位置づけられている | 同上 |
| 抜き出し(入力式) | 同上 | 同上 |
| 空欄補充が3つの空欄 | 同上 | 報告は少なめ |
「spi 言語 高得点指標」「spi 言語 指標」で検索される方は多いのですが、テストセンターは正誤で次の問題が変わる仕組みのため、難しい形式が出た=前半で正答していたという因果は理解できるものの、それがどの段階に相当するかは公開されていません。
運営事務局の相談者の報告でも「長文が2題出て段階6だった」「出なかったが段階5だった」という声はありますが、指標だけで段階を予測することは推奨していません。
7段階の仕組みは「SPIの指標(7段階)とは?」で扱っています。
指標を気にするより、目の前の問題を制限時間内に解くことが、結果として指標に現れます。
言語と非言語はどちらに時間を使う?時事問題は出る?
SPIの対策時間は非言語6割・言語3割が基本ですが、言語の語彙は毎日10〜15分の反復が必要なため、「非言語は机で、言語はスキマ時間で」と場所で分けると両立できます。時事問題・一般常識はSPIには出題されません。
言語と非言語の時間配分
| 状況 | 配分 | 理由 |
|---|---|---|
| 標準 | 非言語6:言語3:性格1 | 非言語は伸び幅が大きく、型の習得に時間がかかる |
| 言語が初回6割未満 | 非言語5:言語4:性格1 | 語彙の反復量を増やす |
| 言語が初回8割以上(社会人に多い) | 非言語7:言語2:性格1 | 言語は長文の型だけ確認し、非言語に集中 |
「spi 言語 非言語」のどちらが重要か、という問いへの答えは「両方だが、時間の使い道が違う」です。
言語は移動中の暗記で積み上がり、非言語は机で式を書く練習が必要です。
非言語の対策は「SPI非言語の対策」で扱っています。
時事問題・一般常識は出ない
「spi 時事問題」と検索される方がいますが、SPIの言語に時事問題・一般常識・歴史・理科の知識問題は出ません。
時事や一般常識が問われるのは、企業オリジナルの筆記試験やSCOAなど別の形式です。
SPIの言語は、語彙・文法・読解のみです。
時事対策に時間を使う必要はありません。
SPI言語の対策に関するよくある質問(FAQ)
Q1. SPI言語はどの形式から対策すればいいですか?
語句の意味と二語の関係からです。
運営事務局の模擬演習では、この2形式で言語の出題の約4割を占め、いずれも語彙知識で即答できるため、対策の効果が最も早く出ます。
語句の意味は問題集の語彙リストを毎日10〜20語ずつ反復し、二語の関係は「包含・同義・対義・役割・原料・並列」の6パターンを覚えて50問を時間を計って解いてください。
どちらも1問20秒以内になったら、次は語句の用法(多義語・文法)、その後に長文読解の設問先読みの型に進みます。
文の並べ替えと空欄補充は接続詞・指示語の判定が中心で、長文と同時に練習できます。
Q2. 二語の関係が苦手です。コツはありますか?
問題の二語がどのパターンかを最初に決めることです。
「包含(AはBの一種)」「同義」「対義」「役割・用途(AでBする、AがBをする)」「原料(AからBができる)」「並列(同じグループ)」の6つに分類し、選択肢が同じパターンかを判定します。
苦手な方に多いのは、パターンを決めずに選択肢ごとに意味から考えている、包含と並列を混同している、役割の向き(道具:対象か、道具:動作か)を区別していない、の3点です。
運営事務局の相談では、6パターンを覚えただけで1問の所要時間が40秒から18秒に縮んだ例があります。
語自体の意味が分からない場合は、二語の関係ではなく語句の意味の対策不足です。
Q3. SPI言語の頻出語句はどうやって覚えればいいですか?
市販問題集の語彙リストを、毎日10〜20語ずつ、意味を隠して答える→答え合わせ→間違えた語だけ翌日再確認、の順で反復してください。
週末に1週間分を通しで確認すると定着します。
2週間で200語をカバーすれば、運営事務局の相談者では初回6割台の正答率が8割台に到達する例が多いです。
頻出語句は「日常会話では使わないが新聞・ビジネス文書では使う」水準の二字熟語(示唆・看過・拘泥など)と、多義語(かける・あたる・つく)、慣用句、熟語の成り立ちが中心です。
Quizletなどの暗記アプリを使えば通勤・通学の移動時間で回せます。
自分で語彙リストを作るより、問題集のリストを信頼して反復するほうが効率的です。
Q4. 長文読解で時間が足りません。どう読めばいいですか?
設問と選択肢を先に読み、本文は該当箇所だけを探す「設問先読み」に切り替えてください。
全文を丁寧に読んでから設問に進む読み方は、SPIでは1題7分前後かかり、非言語に到達できない原因になります。
設問のキーワード(下線部・空欄・固有名詞)を本文で探し、その前後2文だけを読んで答える手順で、運営事務局の模擬演習では1題の所要時間が平均5分から3分半に短縮しました。
内容一致は選択肢を1つずつ本文と照合し、「必ず」「すべて」「のみ」など言い過ぎの選択肢を疑います。
テストセンターで長文が2題以上出た場合は、残り時間次第で2題目を捨てる判断も必要です。
Q5. 長文の「抜き出し」問題はどう解けばいいですか?
設問の条件(字数・品詞・「本文中の語句で」)を先に紙に書き出してから、本文の該当箇所を探してください。
テストセンターの抜き出し形式はキーボードで入力するため、字数の数え間違い(「5字」と「5字以内」の違い)、漢字の誤変換、品詞条件の読み落とし(名詞で答えるべきところを動詞で)が失点の主因です。
本文中の語句をそのまま使う形式なので、自分の言葉で言い換えてはいけません。
抜き出し形式が出ること自体を「高得点指標」と語る受検者報告は多いですが、公式基準ではないため、出た・出ないで一喜一憂せず、条件どおりに答えることに集中してください。
Q6. SPIの言語に時事問題や一般常識は出ますか?
出ません。
SPIの言語は語彙(語句の意味・用法・二語の関係・熟語の成り立ち)、文法、読解(並べ替え・空欄補充・長文)のみで、時事・歴史・理科・一般常識の知識問題は含まれません。
時事や一般常識が問われるのは、企業オリジナルの筆記試験や、理科・社会を含む5教科型のSCOAなど別の形式です。
「spi 時事問題」と検索して時事対策に時間を使うのは、SPIに関しては無駄になります。
その時間を語彙の反復と長文の設問先読みの練習に回してください。
企業から「一般常識テスト」と別に案内があった場合のみ、時事対策を検討します。
まとめ:SPI言語は「語彙を20秒」「長文は設問先読み」で終わる
この記事の要点を再掲します。
- 語句の意味・二語の関係で出題の4割。ここを1問20秒以内に
- 二語の関係は6パターン(包含・同義・対義・役割・原料・並列)で即答
- 頻出語句は問題集のリストを毎日10〜20語。2週間で200語
- 長文は設問先読み。全文を読む読み方が「終わらない」原因
- 抜き出しは条件(字数・品詞)を先に書き出す
- 高得点指標は受検者報告ベース。気にするより目の前の問題を
- 時事問題・一般常識は出ない。非言語6:言語3:性格1が基本配分
今日の帰り道に語句を10語、明日は二語の関係を20問。
それだけで、言語の時間は貯まり始めます。
非言語は「SPI非言語の対策」、SPI全体の計画は「SPI対策の始め方」、Webテスト全体は「Webテスト対策の完全ガイド」に続きます。
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